【2026年10月開始】Amazon HaulにFBA商品が自動出品|出品者の対応と注意点を解説

基礎知識

Amazon出品者の皆様、こんにちは!

国内初のAmazon専門コンサル・運用代行サービスを展開しているアグザルファです!

アグザルファブログでは、15年以上の知見を活かし、Amazon出品における売上拡大や運用改善に役立つ情報をお届けしています。

新着記事のお知らせはXやYoutube「あぐちゃんねる」で発信中!

ぜひフォロー・チャンネル登録をお願いいたします!

2026年9月18日、Amazonは出品者向けに「Amazon Haulで、より多くの購入者にリーチしましょう」というお知らせを公開しました。

内容を一言でいうと、2026年10月22日以降、日本のFBAを利用して販売されている3,000円以下の対象商品が、低価格商品向けの売り場「Amazon Haul(ホウル)」に自動的に出品されるというものです。

対象商品の自動出品にあたり、「この件に関する対応は不要」と案内がありましたが、実は対応が必要なケースが存在します。

また、「Amazon Haul」には通常のAmazonとは異なるルールも存在します。

「Amazon Haulとはどのようなサービスなのか?」
「自社の商品も対象になるのか?」
「出品されると何が変わるのか?」

このような疑問をお持ちの出品者様も多いのではないでしょうか。

本記事では、Amazon Haulがどのような特徴をもつ売り場なのか、2026年10月22日以降の変更内容、出品者への影響や出品状況の確認ステップ、出品判断で意識すべきポイントなど、注意点を整理して解説いたします。

国内初のAmazon専門コンサル_お問い合わせ_無料コンサル相談

Amazon Haulとは

日本では2025年10月16日に提供開始

まず押さえておきたいのは、Amazon Haulは今回新たに開始されたサービスではないという点です。

Amazonは2025年10月16日、日本国内で「Amazon Haul」の提供開始を発表しました。

発表時点ではベータ版として、最新のAmazonショッピングアプリを利用している一部のユーザーを対象に、順次提供を開始し、段階的に拡大していくと案内されていました。

Amazonの公式発表によると、ファッション、インテリア雑貨、日用品など幅広いカテゴリーで、1,000円以下の商品を含む数十万点を取りそろえています。

参照:1,000円以下の商品を含む、お手頃な価格の数十万点の商品を取り揃えた「Amazon Haul(ホウル)」が日本でサービス提供開始
https://www.aboutamazon.jp/news/retail/amazon-haul-launches-in-japan
(確認日:2026年10月4日)

つまり今回の変更は、サービスそのものの開始ではなく、FBA商品が新たに出品対象に加わることで、「Amazon Haulに並ぶ商品の供給元が広がる」というものと理解できます。

現在の販売・配送の仕組み

Haulの商品ページを開くと、販売元の欄には「Haul Global」と表示されます。

また、Amazon Haulのカスタマー利用規約(最終更新日2025年10月15日)には、次のように記載されています。

「Amazon Export Sales LLC(以下「Haul Global」、「Amazon US」又は「Amazon」といいます。)は、Amazon.co.jp Haulストアを通じて、US Amazon Haul Store上で提供している商品を日本国内のお客様にご購入いただけるように…」

「Haul商品は海外で製造および発送されたものであり、Amazon JP Haulストアを通じてご購入いただけます。」

「お客様は、Haul商品のご購入にあたり、当該販売は日本国外において行われるものであり、またHaul商品は日本国外のフルフィルメントセンターにおいて保管・発送されるものであること、従って、お客様のご注文については、納品前に通関手続を行う必要があることを確認します。」

参照:Amazon Haulカスタマー利用規約
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=T1WlPQCOAi1eBINGPs
(確認日:2026年10月4日)

要するに、現在の日本のAmazon Haulは、米国法人が海外のフルフィルメントセンターから発送する越境の売り場ということになります。

配送についても、カスタマーサービスのページに「お届けには、お住まいの地域によって通常1〜2週間かかります。」と案内されています。

さらに、出品者向けのヘルプには、「Amazon Haulでの注文はAmazonから出荷されます。在庫商品の多くは、中国に所在するサードパーティの物流サービスプロバイダーが運営するフルフィルメントセンターに保管されます。」と記載されています。

参照:Amazon Haul
https://sellercentral.amazon.co.jp/help/hub/reference/external/GMULTR2SMZ6WWX57
(確認日:2026年10月4日)

つまり、2026年10月22日以降は、従来の海外から届く商品だけが並んでいた売り場に、日本国内のFBA在庫商品が加わるということです。

商品の価格帯

公式には価格帯の上限は示されていません。

参考として、当記事の執筆時にHaulストアのトップページに表示されていた50商品の価格を調査してみました。

その結果、最も安いもので183円、最も高いもので2,201円が出品されており、数百円台と低単価の商品が全体の半数ほどを占めてる状態でした。

なお、表示される商品は時期や各ユーザーによって異なるため、あくまで調査時点の参考情報としてご理解ください。

2026年10月22日から何が変わるのか

公式が明言している内容

2026年9月18日に公開された出品者向けのお知らせでは、変更内容を次のように述べています。

「2026年10月22日以降、日本のストアでフルフィルメント by Amazon(FBA)に登録されている対象ASINは、自動的にAmazon Haulのショッピング環境に出品されます。この件に関する対応は不要です。」

ここで押さえておきたいポイントは2つあります。

1つ目は、対象になるのが「日本のストアでFBAに登録されているASIN」であること。

2つ目は、出品が「自動的」に行われることです。出品者が申し込む仕組みではありません。

つまり、出品者自身が新たにAmazon Haulへの出品手続きを行う必要はありませんが、すべてのFBA商品が自動的に出品されるわけではなく、Amazonが定める条件に基づいて対象商品が選定される流れになります。

出品が適用される条件

お知らせでは、Amazon Haulへの出品に関する条件として、以下の4項目が案内されています。

原文は次のとおりです。

適用される条件は以下のとおりです。これらの条件を満たしても、商品がAmazon Haulストアに出品されることは保証されません。

対象価格の上限: 商品は3,000円以下

対象となる商品: すでに日本のFBAで出品されている商品のみが対象
対象となる商品は、商品タイプ、在庫レベル、ASINの評価、返品率など、さまざまな要因によって変わる可能性があります。対象となる商品は、時間の経過とともに変更される可能性があります。Amazon Haulでは、Amazonストア内のおすすめ出品と同じ基準を使用して出品商品を選定します。

FBA手数料: Amazon Haulでの販売は、Amazonの通常のFBA販売とみなされ、通常のFBA手数料が発生します。

購入者返品: 購入者返品は、FBAの購入者返品ポリシーに従って処理されます。Amazon Haulでの購入品の返品期間は、商品の配達日から15日です。

ここで見落としたくない点が、条件の前に置かれた一文です。

「これらの条件を満たしても、商品がAmazon Haulストアに出品されることは保証されません。」

つまり、条件を満たすことは出品の必要条件であって、必ずAmazon Haulに出品されるわけではない、ということです。

割引特典

Amazon Haulでは、購入者向けに送料無料や割引などの特典が用意されています。

Haulストアのトップページには、執筆時点で次の特典が表示されていました。

  • 1,000円以上のご注文は配送料無料
  • 2,000円以上のお買い上げで5%OFF
  • 3,000円以上のお買い上げで10%OFF

1点あたり数百円の商品が中心の売り場ですので、このような送料無料や割引の条件を満たし、特典を得るためには、複数の商品をまとめて購入することになります。

つまり、Amazon Haulは、1回の注文でまとめて購入する「まとめ買い」を促す仕組みが前提にある売り場と捉えておくとよいでしょう。

送料については、出品者向けのヘルプにも次のように書かれています。

「Amazon Haulでの注文金額が1,000円以上の場合、購入者は送料無料の対象となる場合があります(最低注文金額は変更となる場合があります)。」

数百円の商品を1点購入する場合、送料が上回るはずです。購入する商品価格に対して送料の負担が大きく感じられる可能性があります。

そのため、複数の商品をまとめて購入して、送料無料で購入できる方がお得と感じる心理が働くと考えられます。

このように、割引特典が充実している背景には、まとめ買いを促進するための販売戦略の一環と捉えることができるでしょう。

参照:Amazon Haul
https://sellercentral.amazon.co.jp/help/hub/reference/external/GMULTR2SMZ6WWX57
(確認日:2026年10月4日)

出品者への影響

返品のルール

Amazon出品者にとって、実務でいちばん影響が出そうなのが「返品」です。

Haulの購入者向けヘルプには、次のように案内されています。

「商品受け取り後15日以内に返品をリクエストした場合、無料返品の対象となります。」

「Amazon Haulの商品は、Amazonの通常30日間返品ポリシー対象外です。」

「注文された商品の交換は承っていません。」

通常のAmazonストアでの返品期間が「30日」のところ、Amazon Haulでは「15日」に短縮されています。

さらに、商品の交換は受け付けません。

この返品・交換のルールが、Amazonストアとの大きな違いと言えるでしょう。

参照:返品・交換の条件
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=GKM69DUUYKQWKWX7
(確認日:2026年10月4日)

あわせて、同じページには次の記載もあります。

「Amazonビジネスではご利用いただけません。」

「プライム配送特典の対象外です。」

「Amazon Haulの商品は、Haulストア内の専用カートに表示されます。」

こういった点も、Amazonストアとの違いになります。

参照:Amazon Haul
https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=TqxaSaCwq4frNFicnh
(確認日:2026年10月4日)

手数料

今回のお知らせでは、Amazon Haulでの販売に関する手数料について、次のように案内されています。

「Amazon Haulでの販売は、Amazonの通常のFBA販売とみなされ、通常のFBA手数料が発生します。」

これは、Haul向けの専用手数料は発生せず、FBA販売と同様の手数料が適用される、という意味です。

現在のところ、Amazon Haulに伴う追加手数料は案内されていませんが、将来的に手数料が改定される可能性は考えられるでしょう。

注意|出品者に必要な対応

今回のお知らせで、最も読み解きが要るのが「出品者側での対応有無」です。

案内された本文では「この件に関する対応は不要です。」と書かれています。

一方で、末尾には次のような記載があります。

「Amazon Haulでの商品の出品を希望されない場合は、Amazonテクニカルサポートにご連絡の上、その旨をお知らせください。」

整理すると、以下のような構造になっています。

  • 出品を希望する場合:手続きは不要。ただし条件を満たしても出品されるかどうかは保証されない
  • 出品を希望しない場合:テクニカルサポートへの連絡が必要。

つまり、出品を希望しない場合にのみ、出品者側での手続きが必要になる点に注意してください。

初期状態が「出品する側」にあり、動く必要があるのは「断る側」だけということです。

「対応は不要」は手続きの話であって、「考えなくてよい」という意味ではないと捉えておくことが重要です。

Haulへの出品を確認する4ステップ

Haulへの自動出品は、2026年10月22日から開始しています。

すでに自社商品が対象になっている可能性があるため、出品者が確認しておきたいことを4つのステップに整理して解説します。

ステップ1:3,000円以下のFBA商品を洗い出す

まずは出品対象になる可能性がある商品を把握します。

セラーセントラルの在庫管理画面、もしくは在庫レポートで、FBAで出品していて価格が3,000円以下のSKUを抽出してください。

該当する商品が1つもなければ、自動出品の対象にはなりませんので、確認作業は終了です。

該当する商品があれば、ステップ2へ進んでください。

 

ステップ2:Haulに出品されているか確認する

次に、洗い出した商品がHaulに出品されているかを確認します。

出品者が掲載状況を確認できる公式の画面やレポートは、執筆時点では見つかりませんでした。購入者側のHaulストアでASINを検索する方法もありますが、検索で分かるのは「その時点で売り場に表示されているか」までです。

  • 同じ商品を複数の出品者が販売している場合、Haulに並んでいるのが自社の出品とは限りません。Haulでは、Amazonストア内のおすすめ出品と同じ基準で出品商品が選ばれるためです。
  • 検索で見つからない場合も、対象外なのか、在庫などの理由で一時的に表示されていないだけなのかは区別できません。

おすすめ出品の基準及び、検索表示に関して、基本的には通常の出品と同じ基準と考えられます。そのため、実際の出品状況は出品ページおよびセラーセントラル上のステータスをまずは確認してみましょう。

それでも不明な場合や、より正確に状況を把握したい場合は、ASINを伝えたうえでテクニカルサポートに問い合わせていただくのが確実です。

 

ステップ3:対象商品の出品方針を検討する

次に、すでに掲載されている商品も含めて、Amazon Haulに出品されて、差し支えないか検討しましょう。

判断材料になりそうな観点で例を挙げておきます。

商品の性格:数百円台の商品が中心の売り場という特徴が、自社商品の価格帯や見せ方と合うかどうか

返品率:もともと返品が多い商品の場合、返品ルールの違いがどう効くか

ブランドイメージ:ブランドとして価格帯の打ち出しを管理している場合、ブランドの印象、価格訴求に影響でないか

在庫:販路が増えることで、在庫の計画に影響が生じないか

Amazon Haulへの出品は、新たな購入者との接点を増やす機会になる一方で、上記のような観点で慎重な判断が必要でしょう。

判断に迷われる場合は、まず在庫処分品や低単価の定番商品など、販路が増えて困らない商品から考えてみることをおすすめいたします。

次章でも「判断で意識すべきポイントと注意点」を解説していますので、ご参考ください。

ステップ4:出品を希望しない場合はテクニカルサポートへ連絡する

出品を希望しない場合は、セラーセントラルからテクニカルサポートへ連絡してください。

公式に案内されているのは「テクニカルサポートにご連絡の上、その旨をお知らせください」という一文のみで、次の点については執筆時点で公式の記載が見当たりません。

申請の単位:アカウント単位か、ASIN単位か、ブランド単位か

手続きの反映:申し出が受理されるかどうか、また反映までにどれくらいかかるか

申請の取り消し:一度出品を辞退した後、再び出品対象に戻すことができるのか

出品を希望されない場合は、早めに連絡し、必要な手続きや適用範囲を確認するようにしてください。

また、どの単位で申し出たいかを明記して、回答内容を記録に残しておくことをおすすめします。

判断で意識すべきポイントと注意点

ポイント1:出品されることを前提にした施策は組まない

Amazonからのお知らせでは、「これらの条件を満たしても、商品がAmazon Haulストアに出品されることは保証されません。」と明記されていました。

条件を満たしたら必ず出品されるものではありません。

加えて「対象となる商品は、時間の経過とともに変更される可能性があります。」とも案内されています。

これは、一度Amazon Haulに出品された商品でも、継続して出品されるとは限らない、ということです

そのため、Amazon Haulでの販売機会の増加を見込んで、在庫や販促を計画するのは注意が必要になります。現時点では、確実な販路として見込むのではなく、あくまでも可能性のひとつとして捉えておくのが安全でしょう。

ポイント2:返品率の変化を確認する

Amazon Haulでは、返品期間が15日と通常より短くなる一方、交換という選択肢がなくなります。

返品の件数や理由がどう動くかは、実際に出品されないと実態や傾向は分かりません。

そのため、対象になりそうな商品の返品率を、10月22日の前後で比較して確認しておくことをおすすめします。

変化があった場合に、Haul経由なのかどうかを切り分けられる材料が現時点では見当たらないため、全体の数字の動きとして捉えておく形になります。

ポイント3:価格の見え方が変わる可能性を踏まえておく

数百円台の商品が中心の売り場の中に、自社の商品が並ぶことで、商品の見え方・印象といったブランドイメージが変わる可能性があります。

これは良し悪しの話ではなく、出品する/しないの検討材料になるという意味です。

特に、ブランドとして価格帯の打ち出し方を管理している場合は、Amazon Haulの売り場特性と自社ブランドの方向性が合っているかを検討する必要がでてくるでしょう。

一方で、低価格帯の商品を主力にされている場合は、新しい接点が増え、売上拡大につながるという見方もできます。

Amazon Haulへの出品を単なる販売機会の増加として捉えるのではなく、自社の商品構成やブランド戦略に照らして判断することポイントです。

まとめ

2026年10月22日以降、日本のFBAに登録されている3,000円以下の対象商品が、Amazon Haulに自動的に出品されるようになりました。

Amazon Haul自体は2025年10月16日から日本で提供されており、今回の変更は、並ぶ商品の供給元が日本国内のFBA商品も加わりました。

改めて、今回の内容を以下に整理します。

  • 2026年10月22日以降、日本のFBAに登録されている対象ASINが自動的にAmazon Haulに出品される
  • 価格の上限は3,000円以下
  • 条件を満たしても出品は保証されません。また対象商品は時間の経過とともに変わる可能性があると明記
  • 手数料は通常のFBA手数料と同様(Haul向けの特別な手数料は設けられていません。)
  • 返品期間は配達日から15日で、通常の30日とは異なる(購入者向けヘルプには、交換は承っていない旨、Amazonビジネスでは利用できない旨、プライム配送特典の対象外である旨も記載されています。)
  • 告知は「この件に関する対応は不要です」とあるが、出品を希望しない場合はテクニカルサポートへの連絡が必要
  • 現在の日本のHaulは、Amazon Export Sales LLCが日本国外のフルフィルメントセンターから発送する売り場で、お届けには通常1〜2週間かかるとされている。(国内のFBA商品が加わったあとにこの扱いがどうなるかは、公式の説明を確認できませんでした。)

まずは、自社にFBAで出品している3,000円以下の商品があるかどうかを確認し、Amazon Haulへの出品方針を検討することをおすすめします。(該当する商品がなければ、今回の変更の影響は受けません。)

該当する商品があり、Haulへの出品を希望されない場合は、早めにテクニカルサポートへご連絡ください。

そのうえで、どの商品を低価格の売り場に出してよいのか、ブランドの価格帯の見せ方をどう保つのか、返品率の変化をどう見ていくのかは、商品構成と販売戦略によって答えが変わります。

公開されている情報が限られていますので、判断の材料をどう集めるかが実務の分かれ目になります。内容を正しく理解し、自社の商品特性や販売戦略に合わせて適切に対応していきましょう!

 

Amazon Haulへの出品についてお悩みでしたら、まずはお気軽にAmazon専門コンサル・運用代行のアグザルファまでご相談ください!

アグザルファブログが皆様の一助となれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました

今後もアグザルファブログでは、Amazon出品者の皆さまに役立つ情報を発信して参ります!
ぜひ日々のAmazon出品にお役立てください。

/
まずはお気軽にご相談ください!無料コンサル実施中
\

Amazon専門コンサル・運用代行サービスについて詳しくはコチラ⬇︎

Amazon出品者必見!【2026年版】Amazon年間イベントカレンダー

「Amazon年間イベントカレンダー」は、Amazonに出品をしている方もしくはAmazonへ出品を検討されている方であれば、ぜひ知っておきたいAmazonのセール開催時期・季節特集、お役立ち情報が把握できるカレンダーです。

一般行事・イベント、注目キーワード、国内・国際イベントも参考情報として掲載しています。
Amazon出品における売上最大化に向けて、商品の販売計画、販促イベントの企画、広告運用計画、在庫調整、予算策定といった年間の販促計画にお役立てください!

Amazon年間イベントカレンダーのダウンロードはコチラ⬇︎

公式YouTubeチャンネル 「あぐちゃんねる」

youtube_channelart_aguchannel

メディア掲載情報

アグザルファ、「Amazonふるさと納税」支援で寄付額が243倍の自治体も アマゾン専門チームがデータ分析を基に(2025年11月11日「日本ネット経済新聞」)

https://netkeizai.com/articles/detail/16388

日々変化するAmazon出品への対応力! 圧倒的知見と経験に裏付けされたアグザルファの実力(2023年10月3日公開「ECのミカタ」)

https://ecnomikata.com/original_news/40277

Amazonでの“勝ち方”を知るアグザルファが最短距離”で売上を最大化(2023年4月6日公開「ECのミカタ」)

https://ecnomikata.com/original_news/38560

「個の力の最大化」をミッションに。 日本初のAmazon専門コンサルが提供する+αの価値(2022年9月30日公開「ECのミカタ」)

https://ecnomikata.com/original_news/36126

Amazonコンサル #Amazon運用代行 #アグザルファ #Amazonコンサル #Amazon Haul